APEC
顧客の考えを尊重し、新しい価値を創造する企業
APEC(Asian Power & Energy Corp.)は、まず顧客の考えを尊重し、新しい価値を創造していく企業です。
APECは、枯渇している資源と地球温暖化に対処するための再生可能エネルギーの開発、低炭素成長のために絶えずソリューションを提示し、推進しています。
特に、現在埋蔵されている化石燃料を今のように使用すれば、石油は40年、天然ガスは60年、ウランは50年、石炭は200年後に枯渇することになります。化石燃料は韓国全体のエネルギー消費量の83%を占めています
これらのエネルギー環境を大切に保存するために、水力、風力、地熱、太陽光、バイオマス発電などのグリーン成長に向けた設計、エンジニアリング、最適システムおよび部品の供給と差別化された顧客サービスを提供しています。
2008年の米国発金融危機以来、国際競争力確保のために先進諸国のグローバルソーシングを拡大しており、このような事業環境の変化に伴い、韓国の競争力のある重電機器およびシステムの輸出に注力しています。
特に、韓国電気産業振興会(KOEMA)と技術および国家情報ネットワーク構築を通じて技術集約型の有望中小企業製品の発掘とプロジェクトの共同参加を主導しています。
また、スマートグリッド(Smart Grid)事業拡大を通じた電力IT化の先頭に立ち、各種新技術の連携および提携を進め、これを基にした新興マーケット(Emerging Market)での事業の実現可能性、エンジニアリング、最適設備の供給とともに、新市場開拓にも力を注いでいます。
現在、世界的に課題となっている環境保全のための代替エネルギー開発と連携する電力システムに至るまで、完璧な品質のエンジニアリングから最適システムの供給までワンストップサービスを提供し、顧客感動を実現しています。
会社概要
| 会社名 |
(株)エーピーイーシー Asian Power & Energy Corp. |
| 事業者登録番号 |
220-87-60020 |
法人登録番号 |
110111-3815367 |
| 代表取締役社長 |
白勝男 |
設立年月日 |
2008年 01月 04日 |
| 資本金 |
450,000,000ウォン |
売上高 |
14,000,000,000ウォン(2024年基準) |
| 本社および技術研究所 |
ソウル市衿川区加山デジタル2路46、エーステセラタワー609-610号 |
| Tel: +82-2-571-7002 Fax: +82-2-2055-1365 |
| ソウル工場 |
ソウル市衿川区加山デジタル2路46、エーステセラタワー609-610号 |
| Tel: +82-2-571-7886 Fax: +82-2-2055-1365 |
| 日本法人 |
大阪市中央区安土町2丁目3番13号 大阪国際ビル31階 |
| Tel: +81-6-6121-2740 |
| ホームページ |
www.apecorp.co.kr |
Eメール |
apec@apecorp.org |
| 事業分野 |
水力発電(再生可能エネルギー)、発電制御およびESSの設計・製作、プラントエンジニアリング電力品質設備(SVC、STATCOM)の設計および製作 |
| 製造分野 |
小水力発電設備、太陽光発電設備, 電力品質設備(SVC、STATCOM) 外 |
| 工事分野 |
電気工事業、機械設備工事業、再生可能エネルギー専門企業(直接生産証明) |
| 取得免許 |
電気工事業:ソウル04515 |
| 専門建設業(機械設備工事業):瑞草10-10-08 |
| 海外建設業:第1285号 |
| 消防施設業登録証:第2023-02-00052号 |
| ベンチャー企業(INNO-BIZ) :第110104-01145号 |
| 特許 |
水力発電装置用 水路形成装置の他 6件 |